2018年2月例会 活動報告

日時:2018年 2月11日(日) 13:00~17:00
開場:日本橋公会堂
 
 
本日の進行表です。

 

 
 

 

 
会の進行前に2017年12月に行われた年度賞を決めるコンテストの表彰式です。

昨年、見事年度賞に輝いたのはA田さん!

 
 
A田さんは今年の年度賞が決定するまでは ”チャンピォン” と呼ばれます。
 
以下入賞した皆さんです。

 

 

 

 
 

 

 

 
 

 

 

 
 

 
 

 
 

 
 
 
F島さんより 5/12(土)~5/13(日)の宿泊撮影会の説明がありました
 
 
今回は上田城址、海野宿、別所温泉などです。
昨年は残念ながら台風で中止になったので、その分も楽しみましょう!

 

 
 

 

 
S藤さんより3月の「都電荒川線を巡る」撮影会は
アスペクト比1:1の縛りありの説明。
 
 
また来年予定されている写真展の運営委員であるS藤さんが、
会員より新たに委員を募集。
 
挙手により3名が決定しました。

 

 

 

 
 
 
小澤先生よりCP+の告知と㊙イベントの告知がありました。
 
3/1(木)12:20~12:50 キヤノンブースでのトップバッターです。
 

 

 
 
 

 

Y生さんは東京インフィニティのホームページのリニュウアルについての話と、
 
それに伴い会員から各自「A4 横写真 5枚」を募集。
 
 

 

 
 

 

 
K口さんのグループ展の告知。「2/23~3/4  Gallery fu」
 

 

 

 

 
 
今日の講評会の写真は、セミナーのゲスト写真家竹沢うるま先生にちなんで
ということで「旅」、「ブレ」、「祈り」、「水中写真」、、、、等様々な作品が集まりました。
 
 
1人3分のプレゼンです。
 
 
 

 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 
 
 
 

いよいよ「技術向上セミナー」の今回のゲスト写真家

”竹沢うるま先生”の登壇です!

 

 

 
 
 
 
 

 

 

カラフルな歓迎旗を自作したS藤さんをはじめ、特に女子の眼は☆彡になっていました。

 

 
先生が写真を始めた頃の水中写真から現在までの写真を見せて頂きながら、
うるまワールドの深いお話をたっぷり伺いあっという間の1時間半でした。
 

 

 
写真は小説や絵画と違って0からは作れない。そこに難しさと楽しさがある。

写真はその人自身の心の形である。

「この踊っている人の写真、踊ってる人を撮ったのではなく、
そこの熱気あふれる自分の心の動きを撮ったのだ」 と…

 

そんな興味深いお言葉を心に刻んでセミナーは幕を閉じました。
 
 

 

 
 
 
 
 

 

 

先生の一番好きな写真は?の質問に

「20代の頃に撮った水中写真のコレです」とのことでした。

 
 
 
 
 

 

 
熱気も冷め止まぬ中、濃い一日の終わりの集合写真です。